飲食店向けデジタルサイネージ「看板アプリ」事業

起業家詳細

起業(事業)内容・P R
◆ご挨拶
2017年2月に法人を設立し、本事業の製品開発を始めました。当初から顧客の声を集め、製品の改良及びテストマーケティングを実施しました。ターゲットユーザーに試験的にサービスを利用してもらったことで、市場ニーズがあることを検証しました。
今回の資金調達で得た資金を活用して、営業及び開発体制を整えることで、売上を上げていくことが目標です。

◆事業
業界初デジタルサイネージ「看板アプリ」
看板と集客アプリの双方の機能を備えた飲食店向け「看板アプリ」はリアルタイムの情報を伝え、集客に大いに役立ちます。

「看板アプリ」はメニュー、店舗情報、混雑状況等を即時に表示し、通りかかった人を取り込んだり、新規客の開拓をするための媒体となります。これまでのコストがかかる、スペースが足りないなどの店舗の悩みを解決するために開発されました。
プレス:https://www.value-press.com/pressrelease/196937
看板アプリ:http://www.thingsconnector.co.jp/kanbanapp.html
■「看板アプリ」の持つ特長、他媒体との比較で差は歴然
飲食店の看板や情報提供手段はさまざまなものがあります。そのような媒体と「看板アプリ」とでは大きな違いがあります。「看板アプリ」の特長について他の媒体がどのようになっているかを比較したのが以下です。
「看板アプリ」が持つ特長
・コスト削減
メニューや価格の変更,更新が簡単に行え、制作コストが削減できる。複数の看板を設置することが無くなる。
・SNS感覚でPR広告を自作&更新
お店独自の情報が表示でき、リアルタイムな情報が更新・表示できる。
・掲載できる情報量はケタ違い
デジタル化されたコンテンツを複数回に分けて表示したり、時間帯によって表示内容を変えたりすることで、ターゲットに向けて適切なコンテンツを掲載できる

自己資金 230万円 形態 法人
年齢 33歳 性別 男性
都道府県 東京都 現職 代表取締役

事業内容詳細

案件ID No.040331
出資希望金額 5,000万円
(開始)予定時期 2018年7月
起業(事業)対象エリア 全国

予想収益
2018年12月期 売上:13,000,000円
2019年12月期 売上:70,000,000円
2019年末黒字化、2023年IPO株式公開を目指します。

出資者への還元
出資家は弊社株式を取得し、一定の成功を見た時点で株式を売却し、リターン(キャピタルゲイン)が得られます。

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