海外での信用をすでに勝ち取っている「Made in Japan」の製品。 日本製に拘った高品質の美容関連商品を、インドネシアで販売するために会社を設立。 会社名 : PT.NAYLA BEAUTY,  所在地 : BEKASI ? JAKARTA ※外資系株式会社・各種許可取得済み(輸出入も自社で出来ます。) 今後弊社を通して、日本の中小企業様がインドネシアで商品を簡単に販売できる。 約一年の期間を使い会社設立を済ませました。 今後の事業展開に必要な資金を提供して下さる投資家様を探しております。

起業家詳細

起業(事業)内容・P R
現在日本の美容関連商品(基礎化粧品・サプリメント)は日本国内で大きな成功を収めている企業様が続出しております。
例えばOO社の基礎化粧品、オールインワンジェルにおきましては、一個単価4.000円の商品を3000万個売ったと大々的にその人気ぶりを宣伝しております。
一社でのオールインワンジェル総売上は単純に計算しても、1200億円。
それは店舗での販売よりもインターネットでの販売やTVショッピングのセールスの売上によるものが大きく、数秒に一個という数をいまだに販売していらっしゃいます。
このような大成功例はほかにも多く、サプリメントなどもこういった販売方法で多額の利益を出しております。

しかし現在の日本は商品数が多く、商品の飽和状態にあるとも言えます。
せっかく、いい製品をお持ちの各中小企業様もこの国内の商品飽和状態において、なかなか苦戦していらっしゃるのが現実でもあります。

ここで、海外に目を向けて見ることを各中小企業様へご提案をしたいと思っております。

海外としましては経済が右肩上がりの新興国がお勧めであり、弊社が提案しております「インドネシア」は、人口も多く若い世代が多数を占め今後の成長も期待できる国の一つです。
*EPA協定により日本からインドネシアへの輸出関税は撤廃されています。

しかし各中小企業様がそれぞれ海外に進出しても海外の事業展開に経験がない場合、失敗例も多く見受けられます。

そこで弊社との提携により、
① 簡単に、②ローリスクで、③初期投資を軽減かつ、④期間を短縮して、
インドネシアでの販売網に商品を出すことが出来ます。
一社一社が、多額の資本を出して危険を冒すよりも提携により安全にスムーズに商品の販売が出来るのです。

インドネシア進出の利点。
① Made in Japanに絶対的な信頼がある。②購買意欲が高い。③人口が多い(世界第四位)

インドネシア進出というタイミング、
現状況としましてインドネシア国内でネットショッピングの利用者がものすごい勢いで増えています。

しかし、前述のようなOO社のオールインワンジェルのような大成功例はまだありません。
これからの国なのです。
しかし確実にその時が来るのは火を見るより明らかな事と弊社では考えております。

日本での成功例を目の当たりにしている日本人が、他国の経済成長をただ眺めているだけではなく、その成功例を踏まえた経営で新興国へ進出するという事は今後の中小企業様の入れるべき視野の一つになることは間違いありません。
グローバルを視野に入れた経営方針は今後「日本での売上+α」のα部分になり、やり方によっては日本以上の売上が見込めます。

弊社としましては、
早い段階で弊社を宣伝し、日本製化粧品を買うなら弊社でを当たり前の如くインドネシア国民に根付かせたいと考えておりますし、他の追随を許さないまでの企業へと成長させたいと考えております。

「インドネシアでは通関が厳しく、ビジネスとして他国より製品を送ることが出来ません。
その他の国に関しましては、商品を日本より発送という手もありますが、インドネシアでは
いまだ難しいのが現実であり、厳しい製品チェックを得て初めて販売が出来ます。
この点が、他社が参入していない大きな要因になっております。」

(製作途中ではありますが、インドネシア販売用のWEBサイトもスマホ画面重視で準備しております。是非一度見て下さい。 http://nayla01.com )

また弊社の経営概念をWEB上の2か所で公開しています。
http://aiea620.wixsite.com/tenho3
http://aiea620.wixsite.com/tenho2
※スマホ非対応です。 PCかタブレットでご覧ください。

弊社のインドネシア販売の第一弾として、

FULLESOA基礎化粧品
特徴 従来からあるヒアルロン酸やコラーゲンに加え
ノーベル賞受賞成分であるフラーレンをローションとセラムに、
スイステクノロジーアワード受賞成分であるシンエイクをナイトクリームに
配合した最上級基礎化粧品

NB PLACENTA MAX 250 サプリメント
特徴 100%北海道産のプラセンタを使用。カプセルにはイスラム教の商圏を見据え
HPMC植物由来のカプセルを使用。
*日本にあるサプリメントのほとんどがカプセルは豚由来使用。

以上の商品をラインナップしております。
(既にSNSを使った口コミ販売で日本国内に居住しているインドネシア人に好評で販売実績があります。)

現在の状況としましては一からのスタートではなく、約1500万円の資金を使い会社設立及び各種許可を一年かけ全て取得しておりますので今後の展開はスムーズに行くと考えております。(インドネシアでは、許可の取得がとても大変です)。

ここで今後展開して行く為の投資をお願いしたいと思っております。
弊社のビジネス的観点を面白く思って下さる方、また同じ夢を見てくださる方がいらっしゃいましたら、ぜひ投資をご検討くださいませ。

PS. 日本の中小企業様が海外の消費者を通してさらに飛躍できるお手伝いが出来れば幸いに思います。

他国のインドネシア進出も多々ありますが、日本人として他国に負けないように精一杯頑張っていく所存です。
ぜひよろしくお願いします。

自己資金 1,500万円 形態 法人
年齢 44歳 性別 男性
都道府県 熊本県 現職 インドネシアでのコンサルタント

事業内容詳細

案件ID No.110913
出資希望金額 4,000万円
(開始)予定時期 2017年3月
起業(事業)対象エリア インドネシア

予想収益
販売における収益目標
製品一個につき千円で計算。
1年目 1日 1個販売 x 365日 = 365,000円
2年目 1日 5個販売 x 365日 = 1,825,000円
3年目 1日 20個販売 x 365日 = 7,300,000円
 ※販売目標値のみにおける損益分岐点
4年目 1日 50個販売 x 365日 =18,250,000円
5年目 1日100個販売 x 365日 =36,500,000円
※出資者への還元開始目標
6年目 未知数

3年目までに利益を出すまでに企業努力をし、4年目からは出資者様に還元が出来るように目標を立てます。
あくまで最低目標値ですので、弊社としましては上記以上の売上を予測しております。

その他の収入として、
中小企業様からの契約金
初回契約料を80万円
毎月の費用として、8万円/月

5年間10社がインドネシアでの販売を開始されたとし、
合計契約料 800万円
1年目 1社契約  96万円/年
2年目 2社契約 288万円/年
3年目+2社契約 480万円/年
4年目+2社契約 672万円/年
5年目+3社契約 960万円/年
 ※5年で約10社との契約を目指す。
 約、1760万円

その他、弊社WEBの広告収入。
|出資者への還元方法
純利益より30%を10年間出資者様へ還元。
11年目に出資額をお返しします。

弊社の利益を5年目以後に大幅に収益を拡大させる為のプランも持っております。
還元方法については話し合って決めていきたいと思っております。
宜しくお願いします。

出資者への還元
純利益より30%を10年間出資者様へ還元。
11年目に出資額をお返しします。

弊社の利益を5年目以後に大幅に収益を拡大させる為のプランも持っております。
還元方法については話し合って決めていきたいと思っております。
宜しくお願いします。

当案件は、資金調達の受付を終了致しました。